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前歯のダイレクトボンディング
2025年1月12日
こんにちは、院長の伊藤です
2025年も引き続きよろしくお願いします
さて、今回は前歯のダイレクトボンディングのケースレポートです
術前
むし歯があり、審美的にも不良な前歯2本のダイレクトボンディングを行うことに
左上の歯はまず神経の治療を行いました
術直後
もともと段差がありフロスもひっかかるような状態でしたが、
審美的にも機能的にも良い状態になりました
ビフォーアフター
治療直後のため歯が乾燥していますが、しばらくすると馴染んでくるかと思います!!
あとは定期検診でチェックしていきます!
執筆者
プロフィール
伊藤 崇史Takafumi Ito
ほまれ歯科医院 院長
当院では、「的確な診断」→「しっかりとした説明」→「拡大視野下における精密治療」→「むし歯・歯周病の再発の予防」といった流れで患者さんごとのニーズに合わせた診療を行なっております。
- 【経歴】
- 2011年3月新潟大学歯学部 卒業 2011年~2012年新潟大学医歯学総合病院・歯科総合診療部 2012年~2016年新潟大学医歯学総合研究科・う蝕顎分野 2015年~2016年新潟大学医歯学総合病院
- 医療連携口腔管理チーム 歯内療法担当
- 【所属】
- 日本審美歯科学会
- 日本顕微鏡歯科学会






